FCEグループについてABOUT

私たちは「社会の課題にビジネスで挑む」を理念に、
様々な事業を創り出しています。

今までの事業構築で培った
「事業開発・構築力」「コンサルティング力・営業力」「スーパーバイジング力」を
軸に様々な事業を展開しています。

事業開発・構築力

ゼロから生み出す

新商品やサービスは、机上の空論で始めるのではなく、まずグループで自ら取り組んでみることが基本です。実際に取り組んでみるからこそ、分かる強みや弱みを事業開発に取り入れています。

コンサルティング・営業力

拡げる

ただ「販売する」「営業する」ではなく、お客様の未来のために、ともにありたい姿を描き、現状から課題を抽出し、本質的な解決策を提案をしていきます。

スーパーバイジング力

(標準化、再現性)

成果を出し続ける

お客様が継続して成果を出せるよう
要因分析や仮説検証、取り組みの標準化を行い、再現性の高いノウハウやツール、トレーニングにブラッシュアップしていきます。

またFCEグループでは様々な業界に特化した事業を展開することで、
各業界での強固な顧客構造を構築すると同時に、業界特化で培ったノウハウ、ナレッジを標準化し、
他業界に展開していくという独自のエコシステムを構築しています。

ミッション

MISSION

社会の課題にビジネスで挑む

Challenge society by business

社会にあふれる様々な「課題」
現場を駆けずり回るからこそ見えてくるもの、
肌で感じることがある。

私たちは、こうしたリアルな課題に対して
今までに培ってきた事業創造力と
今までにない新たな発想で
業界のど真ん中に挑みます。

常識を覆し、革新を生み出す。
業界を変え、世界を変え、未来を変える。

それが私たちFCEグループです。

社名にはそうした想いを込めています。

Future Created by Entrepreneurs

企業家たちよ、未来を変えろ!

私たちがなりたいのは「起」業家ではなく「企」業家。
業を「起こす」ではなく、社会を変える大きな「企て」を持つこと。
そのために、FCEグループでは一人ひとりが
「New Business Creator」「Human Value Innovator」
であろうと考えています。

「New Business Creator」
新しいビジネス・事業・役割を
自らが創り出す
「Human Value Innovator」
関わる方々の可能性を信じ、
引き出すきっかけを提供する

コア・コンセプト

CORE CONCEPT

集合天才

社会の課題に挑むことはたやすいことではありません。
時に自分の無力さに涙し、その挑む壁の高さに愕然とし、
もう無理だと頭を抱えることもあるでしょう。

しかし、私たちはそれらを乗り越える
たった1つの方法を知っています。

それが「集合天才」です。

一人ひとりの力は微力かもしれないけれど、
それぞれの英知と、経験と、力と、情熱を集めた
「集合天才」となれれば、
私たちはきっとセカイを変える革新を生み出すことができるはずです。

私たちはこの「集合天才」という考え方をコアコンセプトとし、
多くの仲間、企業や団体、学校、地域、行政…
さまざまな方々との「集合天才」によって
社会の課題にビジネスで挑みます。

FCEグループシンボルも「集合天才」を表しています。

働きがいのある会社へ

人生の3分の1を「働く」ことに使う中、FCEグループで働くことに、自分の仕事に、大事な人生を使う「価値」を感じてほしい。
そうすれば、働くはもっとおもしろく、仕事は自分ごとになってゆくのではないでしょうか。全員で、全員のために、働きがいのある会社を目指す。
ゆえに、私たちはこのGreat Place to Work® 「働きがいのある会社ランキング」にてベストカンパニーに選ばれることを大変光栄に感じています。

2013年、2014年、2015年、2016年、2017年、2018年、2019年
7年連続でGreat Place to Work®「働きがいのある会社ランキング」でベストカンパニー入りを果たしました。

2019年 Great Place to Work®働きがいのある会社「女性部門」ランキング 4位初入賞

2018年 Great Place to Work®働きがいのある会社「女性部門」ランキング 5位初入賞

Great Place to Work®は、「働きがい」に関する調査・分析を行い、一定の水準に達していると認められた会社や組織を各国の有力なメディアで発表する活動を世界約50カ国で実施している専門機関です。
米国では、毎年1月に発行される「FORTUNE」誌を通じて「働きがいのある会社」ランキングを発表しており、ここに名を連ねることが一流企業の証とされています。